2007年 11月 投稿者:ハリー

熊本で妹キャラにイジメられたい!

題名を見てひいた弱者には用はない!去るがいい。
この性癖を後悔したことなど微塵も無い!
共感を持った同志達だけ俺の生き様を見てくれ。
俺の家族構成に妹と言う項目はない。むしろ血の繋がってない義妹とか近所に住む年の離れた幼馴染だとか帰国子女のツンデレな従姉妹だとかアニメさながらの全てのシチュエーションに該当しない!両親と兄・・・そして俺しか居ない!!!何故だ!
神よ!
せめて妹キャラとアハ〜〜ンな関係にならせて下さい!!!
神様は居ました。【熊本サイト】に
今思えば理不尽なお願いだったと思う。
この【熊本サイト】で出会った女の子(もちろんロリータ)に H する時は俺をけなして欲しい。
そうしないと俺が気持ちよくなれない事、できればお兄ちゃんと呼んで欲しいとか如何に君が魅力的であるかなど諸々を 400 字詰原稿用紙 3 枚程にわたって語った所、
快く承諾を獲る事に成功。(相手が折れてくれたとも言う)
そしてこちらがその妹キャラ
できれば自宅でやりたかったが(その方がより雰囲気が出るし)
両親が居る為断念。非常に無念だがラブホでプレイ開始
注:この物語は妹の着替え途中を過って目撃してしまった兄というシチュエーションです。随所に意味不明な表現が含まれております。
が、全て主人公が見た幻覚だったという事で自己処理して下さい。
「お兄ちゃん着替えてるんだからこっち来ないで!」
無言で近づく俺。
「な、何いやらしい目で見てるのよ変態!」
この時の俺 in 心の声
(や・・・やばいもう昇天しそう。)
まだ始まったばかりなのにここで果てる訳には!
このシチュエーションの破壊力は  絶 大  だった。
俺は心の中でアントニオ○木師匠に闘魂注入してもらって持ち直した。
後に彼はこう語る。
「あの時はとにかくペニスの救助が第一だと思いました。私は一目散にトイレに 駆 け 込 み、一 発 ヌイておく事により精神を安定させました。」
ナレーター 「ヌク事によって平常心を取り戻したかに思えた彼(俺)でしたが以外な行動に先走ります。」
ナレーター 「なんと彼(俺)は部屋に戻るやいなや彼女にパイタッチしだしたではありませんか!」
「何触ってんのよばか!気持ち悪い!!」
後に彼はこう語る。
「あの時はもうダメだと思ったよ。鼻血が出るとかそういうレベルじゃなくてとにかくあらゆる意味でもだえ死にそうだったんだ。・・・でも果てるならせめて中でって思ってがんばったよ。」
ナレーター 「これには彼女も激怒!しかし臨界点を超えた彼にはその声さえもオカズシリーズの仲間入り・・・・・・そして次の瞬間!!!」
「ば、ばか!!はやく抜いてよ!」
「君が!イク迄!腰を振るのを!止めない!!」
そう言った 3 秒後には果てたとか果て無かったとかそんな小さい事はこの際気にしちゃいけません!
こうして念願の(むしろ禁断の)プレイを果たせた訳だ。
ここまで読んでくれた同志諸君!次は君たちの番だ!
・・・そして最後にお兄さんとひとつ約束してくれ!
よい子のみんなは実在する妹にはこんな事させちゃだめだぞ!


前の日記  ┃  次の日記
熊本出会い情報掲示板